職員教育の“いま”をご存知ですか?
職員教育の必要性を感じていたが、実際はできていない・・・

質の高い介護事業を提供する上で職員教育の必要性を感じていても、現実的に実現することは難しいと語る経営者は少なくありません。
介護職員の教育は、

という問題があり、実行できない、もしくは効果を上げることができないのが現場の実情です。

例えば、介護施設における介護スタッフの場合、シフト制で勤務しており、全員を一斉に集めた集合教育は現実的には不可能です。

また、登録型契約のヘルパーさんの場合、利用者さん宅へ直行直帰の勤務体系であり、
全員を集めた集合研修の実現は、かなり難しいのが現状です。

しかし介護事業の厳しい環境であってもこれらの問題をある方法で簡単に解決できるのです。

もしあなたも上記の例のような問題を抱えており、
職員教育を十分に提供出来ていない現状に不満を持っているのであれば、
3分だけ時間をください。
その方法について下記で解説させていただきます。

その方法とは当社が新たに提供する、
いつでも学べる「介護の基本を学ぶ研修講座」の
スマホ・パソコンによる職員研修です。

が実現できます。

つまり冒頭で述べた介護事業者特有の問題に悩まされることなく、
職員の能力がアップすることで、高い質の介護サービスを
提供することができるようになるのです。
具体的なメリットは以下の通りです。

いつでも学べる環境を作ることで

他の事業所との差別化が図れ、職員の定着化が進みます。

研修制度が充実していることが職場を選ぶ時の選択肢の一つとしてあげられています。
いつでも学べると言うことは新たに採用される職員にとっては魅力的な職場となり、
職員の定着化にも大きく貢献します。

新任職員の教育がすぐに始められます。

研修の資料を探したり、研修用の会議室を確保する必要がありません。
介護の基本を学ぶ研修は、すぐにスマホやパソコンで始められます。
職員が忙しくて時間が取れない場合でも、移動時間や待ち時間、自宅などで学ぶことができ、研修コストも抑えられます。

情報公表制度で研修実施済と公表できます。

厚生労働省が要請している情報公表制度で実施すべき研修のほとんどをこの研修でクリアでき、要請されている研修を実施済みとして、 地域の利用者に発信することができます。
利用者の信頼感に直結し、研修と広告宣伝の両方が一挙に実現できます。
全職員の教育も対外的にアピールができます。

経済的なメリットも計り知れないものがあります。

情報公表制度で必要となる20テーマの研修を外部研修で受講すると、1人が受講するだけで、約10万円程度の費用がかかります。職員全員が受講するととんでもないになってしまいます。
一方、当社の方法であれば
事業所の全職員が受講できて5,400円/月に抑えることが出来ます。
定額制で、事業所の職員全員が利用できるので、
費用を気にすることなく全職員に研修を実施できます。

理解度を含めた一括管理ができる

職員数が多い場合、研修の受講状況を管理するのは大変です。
本研修であれば、ネットワークを使って、テストの結果や受講状況を一括管理できます。
(オプションの機能となります)

いつでもやめることができるので安心

月ごとの契約なので、やめたい時にいつでも解約を申請することができます。
(具体的には、利用前月の20日までに解約申請をすれば、やめることができます)

利用者の声
導入前は、ネットでの学習ができるだろうかという不安が強かったが、実施後は、スマホでの勉強はやっていて楽しいという意見が多かった。(管理者)
ヘルパーさんは、出勤もまちまちでスケジュールを調整して研修をするのが大変なので、このやり方は合っていると思う。(管理者)
スマホでいつでも学べる研修をやっていることをホームページなどで外部に広報する予定。他の事業者との差別化にも繋がり、職員募集時のアピールにも使えそう。(管理者)
若いヘルパーさんより、年配のヘルパーさんの方が楽しいという声が多く、意外だった。(ケアマネージャ)
コース数が多いので全部やるのは大変だけど、やり始めると全部クリアしたくて気づいたら全コースをやり終えていた(介護職員)
テスト問題がクイズみたいで楽しかった。20~30点の時は悔しいので、何度か再挑戦し、合格点を取った時はすっきりする。(介護職員)
勤続年数もそれなりにあるし、介護に関する知識はあると思っていたが、テストをやってみたら思ったより点数がとれなかった。(介護職員)
独自の経験でサービスするようになっていたが、改めて基本を意識することで反省する点もあった(介護職員)

当社を選ぶ理由

何人でも利用でき、定額だから安心・安価で納得!

何人でも定額で利用ができるので、安心・安価です。
また、スマホやパソコンでの学習なので、職員採用時など、
いつでもすぐ利用できます。

厚労省の情報公表制度に対応

厚生労働省が要請している事業所の情報公表制度には、
研修の実施状況を利用者に公表する制度があります。
当社の教材は、この情報公表制度にそったテーマを教材として
取りそろえており、研修実施済として公表が可能になります。

最短の時間で学ぶ

教材には重要度の低い演出やイラストなどを徹底して排除し、
重要な部分のみに絞り込み、最短の時間で学べるような構成としています。
テスト利用では、受講者の83%以上が「やってよかった」と評価しています。

スマホがない職員も学べる

事業所内のパソコンが使えない、職員がスマホを持っていないなどの
理由でネット環境で受講ができない場合は、
教材を紙に印刷して提供することもできます。(有料オプション)

よくある質問
研修教材の内容はどのようなものですか。
A 教材に関しては、サンプル教材を用意していますので、そちらをご覧下さい。 なお、介護業界22年、講師経験14年の介護コンサルタント、東京都の第三者評価者などにより作成された原稿をeラーニング教材制作実績400コース以上、導入企業数90以上の当社がeラーニング化して提供していますので、安心してご利用頂けます。
また、教材には重要度の低い演出やイラストなどを徹底して排除し、重要な部分のみに絞り込み、最短の時間で学べるような構成としています。テスト利用の結果では、受講者の83%以上が「やってよかった」と評価しています。
こんなにたくさんの教材があって、なぜ安く提供ができるのですか。
A 介護業界の教育の必要性を認識しているプロ達の努力で実現しているからです。
同じ志向を持った施設介護、訪問介護、eラーニングのプロが集まり、各々の得意分野の持ち出しによる教材開発を行い、低コストで提供しています。
職員の中にはパソコンを持ってなく、携帯もスマホではなくガラケーの職員がいます。その場合は、どのように教育したらいいのでしょうか。
A 教材部分をPDF形式で提供するオプションサービスがあります。
PDFファイルを紙に印刷して配布することで、
受講者は教材と同じ内容を紙のテキストで勉強することができます。
スマホで受講する予定ですが、データ量(パケット料金)が心配です。
およそ、どれくらいの容量が教えて下さい。
A 各教材の再生時間数が異なりますので、タイトルによってデータ量は違いますが、
平均すると1本が約18MBになります。 ※Youtubeで動画を約30秒再生した時の容量です。
従って、21教材全てを受講すると
18MB × 21本 = 約380MB
となります。
価格

外部講師、もしくは事業所の管理者が研修を行う場合、 講師のコスト、管理者のコスト、 場合によっては会場費や交通費といったコストもかかります。

しかも新入職員が入るたびに、 もしくは研修が必要になるたびにかかるのです。
しかし、当社の研修であれば、 同一の事業所であれば5,400円/月ですべての職員が研修を受講することができます。
また、テストは、108円/月となっています。
事業所が追加になる場合は、半額以下の2,160円/月です。

つまり当社の研修は、事業内の全職員の研修が、たった1台の携帯料金程度で、 受けられるのです。

今なら、テスト20人分無料進呈!

とはいえ、 はじめて申し込む研修に不安があるはずです。
特にネットを使っての教育研修の場合、職員が受け入れられるか、という慎重な考えがでてくるのも介護事業の場合、何ら不思議ではありません。
そのため体験キャンペーンとして、 一部の教材を無料で受講できるIDを申込者全員に提供します。

無料で提供するIDは、受講できる教材が月替わりの2コースに限定されますが、
利用期間は6か月もありますので、半年で全教材の半分を無料で 受講することができます。

無料IDは、ここからお申込み下さい。

当社実績

当社は、ネットを使って学ぶeラーニングの事業で10年以上の実績があります。
制作したeラーニング教材は400本以上、導入企業は90社以上になります。
代表的なプロジェクトとしては、全日本空輸(ANA)、日本生命様向けの教材開発や一部上場の建設企業、
飯田グループホールディングス様で全社員6,000人にコンプライアンスの教育を実施した経験もあります。


全日空様eラーニング教材例

日本生命様eラーニング教材例
教材原稿提供者
・訪問介護コース

福岡 浩 業務改善創研 代表取締役
介護支援専門員、訪問介護員養成研修2級
神奈川県「介護サービス情報の公表」主任調査員
福祉サービス第三者評価調査員

・施設介護コース

大塚 克巳 スリーハーツ 代表
介護支援専門員、介護福祉士、社会福祉主事
東京都福祉サービス第三者評価者
リスクマネジメント協会研修インストラクター

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